ブログ

新しい仲間を迎える「内定式」

新型コロナウイルス対策の緊急事態宣言は9月30日で解除され、2022年に入社を予定する学生らの内定式が2021年10月1日に各地の多くの企業で開かれました。

同日、エバー株式会社でも内定学生2名に社長はじめリーダー以上と一部関係社員が参加して内定式が開かれました。これまで課長以上の参加のみでしたが、今年はリーダー以上や関係社員も含めての参加、また、内定学生との親睦会もあり、エバービジョン2030「One Team仲間と強く結束する」の目標のもと、会社全体で新しい仲間を迎える姿勢が現れているように感じました。


内定式をひと通り終えた感想ですが、もともと内定式は課長以上だけで行う予定が変更になって係長やリーダーも参加することになり、それに伴い会場の机を移動させるレイアウト変更が大変でした。専務や西課長が手を貸してくれて助かりました。
エバーの内定式は今までこんなに参加者がいなかったらしく、毎年変化しているのだなぁと思いました。
食事会は内定学生二人が共通の縁があることが分かったりして、内定学生どうしの親睦も深めることができて良かったです。
(総務:吉田 隆二)